ハピメのオフパコ体験談。ほぼ処女だった女ゆいか

ハピメのオフパコ体験談。ほぼ処女だった女ゆいか

ハッピーメールで出会ったゆいかは中々会おうとしてくれなかった。
彼女は保育士で23歳の一人暮らし。
特別に可愛いわけでは無いがブスなわけでもない幸の薄そうな顔をした女。

寝るのが早く21時には寝てしまうので夜型の俺とは時間も合わなかった。
エロトークも受け流されてしまうしP活にも興味なし。
オフパコへ踏み込むことは出来なかった。

だが辛抱強さというのは大事だ。
女は気分屋で、特に一人暮らしの女は無性に寂しさを覚える時がある。
彼女が寂しがった時に会おうと打診してみた。
これがOK。

6週間のLINE友達期間を経てようやく会える事となった。

しかし、今回はP活でもないし、かといってオフパコの約束もしていない。
エロトークは暖簾に腕押しだったから。
でも、家にあがってしまえばだいたいはオフパコできるもの。
寂しがる彼女と宅飲みすることとなった。

ゆいかの家へ行く

駅で合流し彼女の家へ。
彼女は深くキャップを被っているしマスクもしているが黒髪のロングがサラサラで性欲を刺激する。
髪が綺麗な女はいい。

彼女の家につき、スーパーに買い出しに行く前にテレビを見て休憩しようということになった。
彼女はベットに腰掛け、横に俺が座すスペースを作ってくれている。
身体が触れ合うくらい密着して座ったが彼女は距離を取らない。
もういけそうと思ったが焦りは禁物だ。

一緒にテレビを見ながら30分ほど談笑。
どさくさにまみれ少し彼女をくすぐってみた。
するとくすぐり返してくる彼女。
そのまま彼女の腰に手を回した。

彼女は笑って「もうなんで手を回すんですかー。」と言う。
「抱きしめたくなちゃったよ。だめ?」とストレートに返す。
彼女は「えーーー。」と言いつつも「少しだけですよ。」と受け入れた。

はじめは後ろから抱きしめていたが、ベッドに押し倒し正面からもハグする。
キスをするとそのまま相手も舌を入れ返してくる。
もうここまで来たら勝ち確。

と思ったのだが。

辛抱強く

「もう終わりー。」

という彼女。
もう我慢できないのに寸止めだ。
キスだってあんなに返してきたじゃないか。
何でダメなの?と聞くと「やり方が分からない。」という彼女。
どうも、セックスは大学生の頃に一度しただけらしい。

するのは不安だというので
「じゃあ、ハグするだけにしよう。」と抱きしめた。

その抱き合った体制のままゆっくりズボン越しのお尻を撫でる。
ほかの愛撫はせずに我慢強くお尻を触った。

すると、彼女の腰がもじもじとしだし、少しエッチな吐息を漏らす。
お尻を撫でながらアソコに触れると声は漏らすように。

ここで、もう一度聞いてみる。
「優しくするからエッチしよう。」
すると彼女は「優しくしてね。」と答えた。

ゆいかのオフパコ

2回目ではじめては痛くて楽しくなかったと言っていた。
しかも数年ぶり。
今回も気持ちよくないかもしれない。

そう思ったが、杞憂だった。
ゆいかは敏感だった。
甘い喘ぎ声を響かせる。

さきほどの嫌がる素振りはどこへやら、乳首が弱いらしくもっと舐めてと催促してくるほど。
白い柔肌にピンクの乳首を吸いまくった。

アソコも痛がらずにスムーズに挿入できた。
どうやら、毎日自慰に励んでいたらしい。
数年の間に自分で開発していたのだ。

濡れも締りもよく、何より生だったから気持ちよかった。
抜くのが遅れて、ちょっと中出ししちゃったのは内緒な。

ただマンは最高だ。

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